ディズニー映画ファンのみなさんのお楽しみのひとつに、隠れキャラ探しがありますよね。これをみなさんにお伝えすることは、私たちのヨロコビでもあります。アニメーター達が仕込んでいる秘密の宝物を、ディズニー映画の古典・現代の作品たちからご紹介します!
【1】『プリンセスと魔法のキス』(2009)に魔法のカーペット(『アラジン』1992)が!

まさか砂漠の王国アグラバーから、はるばるニューオーリンズまで飛んできたと思ってはいないですよね?
【2】『リトル・マーメイド』(1989)の魚たちにまぎれているのは、『秘密兵器リンペット』(1964)のヘンリー・リンペット

メガネを手がかりに見つけた人はいますか?
【3】『塔の上のラプンツェル』(2010)にピノキオ(『ピノキオ』1940)とプンバァ(『ライオン・キング』1994)が出演


プンバァはいつ鼻ピアスをつけたんでしょうか!
【4】ディズニーが誇る監督・制作・脚本家コンビのロン・クレメンツ&ジョン・マスカーの2人を『ヘラクレス』(1997)で発見
ほら、こんなところに。
実はいろいろな映画に姿を現している彼ら。それぞれの特徴をよく捉えていますよね!
【5】『わんわん物語』(1955)のペグが『101匹わんちゃん』(1961)に!

ディズニードッグ連合のミーティングでしょうか。
【6】『ベイマックス』(2014)にハンスが?(『アナと雪の女王』2013)

サンフランソーキョー警察とアレンデール王国警察は、捜査連携してハンス逮捕に全力をあげているようです。
【7】『ビアンカの大冒険』(1977)にバンビ親子が!
美しい感動のシーンに隠れキャラを仕込まれても、涙で気付けないかも知れませんね。
いかがでしたか。
今回ご紹介の隠れキャラは、だいぶ難しかったのではないでしょうか。
映画を観ながら気が付いていた方がいらっしゃったら、相当な隠れキャラマニアと言えるかも。
*本記事の作品公開年はアメリカ公開の年を記載しています
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