たくさんの試行錯誤が行われ、ようやく完成するディズニー映画では、制作過程で登場キャラクターが大きく変化することもしばしば。
今回はディズニー映画に登場する王族たちの初期段階のコンセプトアートと、完成版のイラストをご紹介。
ビフォーとアフターの違いをお楽しみください!
エルサ
『アナと雪の女王』(2013)

シンデレラ
『シンデレラ』(1950)

フィリップ王子とオーロラ姫
『眠れる森の美女』(1959)

ティアナとナヴィーン
『プリンセスと魔法のキス』(2009)

ヴァネロペ・フォン・シュウィーツ
『シュガー・ラッシュ』(2012)

バンビ
『バンビ』(1942)

シンバとムファサ
『ライオン・キング』(1994)

キング・ルーイ
『ジャングル・ブック』(1967)

ディズニー映画に登場する王家のキャラクターたちの変化をご紹介しました。
ビフォーとアフターでは、また違った雰囲気をもっていることがわかります。あなたはどのキャラクターの変化にいちばん驚きましたか?
*本記事の作品公開年はアメリカ公開の年を記載しています
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